• 2017年8月30日(水)、東京都立川市で映像ワークショップ課題作品の完成披露上映会を行います!

    2017年8月30日(水)、立川柴中会公会堂にて、第28期シビル市民講座「あなたもできる!3分間映像講座」受講者の皆さんによる、課題作品の完成披露上映会を行います。作品のテーマは、立川周辺で生活困窮者支援を行う「さんきゅうハウス」、シビルの「ロシア民謡講座」、そして「シビル」そのものを取り上げた作品など様々で、力作ぞろいです! 上映会について、詳しくはこちらをご覧ください。

  • 2017年9月16日(土)、東京都渋谷区で『インド日記』上映&監督講演!

    2017年9月16日(土)、東京都渋谷区の渋谷男女平等・ダイバーシティセンター(アイリス)にて、『インド日記』(100分ダイジェスト版)の上映と、監督の講演があります。主催は、映像女性学の会。入場無料(カンパ歓迎)で、事前予約は不要です。詳しくはこちらをご覧ください。

  • 2017年8月8日(火)、埼玉県坂戸市で『インド日記』ライブ音声ガイド付き上映&監督舞台挨拶!

    2017年8月8日(火)、埼玉県坂戸市にて、『インド日記』のライブ音声ガイド付き上映と、監督の舞台挨拶があります。主催は、声なびシネマわかば。視覚障害者も一緒に映画を楽しめるよう、映画にライブ音声ガイドを付けて鑑賞するボランティアグループです。当日は、目の見えない方&見えにくい方のために、坂戸駅から会場までの誘導もあります(要事前申し込み)。詳細はこちらをご覧ください。

  • 2017年7月2日(日)、イギリス・ロンドンで『木田さんと原発、そして日本』上映&木田節子さん+監督スカイプQ&A!

    2017年7月2日(日)現地時間14:00~、ロンドン大学SOAS校にて『木田さんと原発、そして日本』の英語版が上映されます。上映後は、主演の木田節子さんと監督がスカイプで質疑応答に参加します! 主催は SOAS Campaign for Nuclear DisarmamentJAN UK 。イギリスにお友達&お知り合いのいる方は、ぜひお知らせください。映画は英語字幕付きで、上映後トークは英語通訳付きです。詳細はこちらをご覧ください。

  • 英語版サイトがオープンしました!

    プチ・アドベンチャー・フィルムズの、英語版サイトがオープンしました! 日本語版同様、最新情報、各作品の詳細、DVDショップなどが、英語で表記されています。英語版サイトは、日本語版ページに表示される「EN」ボタンをクリックするか、こちらよりご覧いただけます。ぜひ、海外のお友達&お知り合いなどに広めてくださいませ♬

  • 2017年6月10日(土)、町田で『インド日記』上映&講演!

    2017年6月10日(土)、生涯現役まちだ会主催で、『インド日記』上映と監督講演を行います。講演のテーマは「輝くインドの女性たち」。会場は、町田市の玉川学園コミュニティセンターです。定員60名、要事前予約。詳しくはこちらをご覧ください。皆様のご来場をお待ちしております!

  • 2017年4月12日(水)、NHK「ラジオ深夜便・明日へのことば」出演!

    2017年4月12日(水)早朝4時から、NHK「ラジオ深夜便・明日へのことば」に出演します! タイトルは「輝くインドの女性たち」。過酷な状況にありながらも、ビデオカメラを片手に道を切り開いていく、逞しいインドの女性たちについて、最新作『インド日記』の制作エピソードも含めてお話ししています。ぜひ、早起きしてお聴きください♪ 放送後のネットアーカイブの予定はありません。ラジオ深夜便のホームページはこちらです。写真は、NHKの収録スタジオにて。

  • 2017年5月7日(日)、立川で『インド日記』上映&講演!

    2017年5月7日(日)、国際ソロプチミスト立川主催で、『インド日記』上映と監督講演を行います。午前と午後の2回で、会場はいずれも立川市の女性総合センター・アイムホールです。なんと入場無料! 詳しくはこちらをご覧ください。皆様のご来場をお待ちしております。

  • 2017年5月より、映像ワークショップを開催します!(於:立川シビル)

    2017年5月17日より、隔週水曜日の夜間、立川のシビルにて、映像ワークショップを担当します! 前回、キャンセル待ちが出るほどご好評いただいた、シビルの映像講座。ご興味のある方は、お早めにお申し込みくださいね! 講座について、詳しくはこちらをご覧ください。

  • 女性情報「Woman Director Now!」に執筆しました♪

    パド・ウィメンズ・オフィス発行の雑誌、「女性情報」の2016年12月号に執筆しました。掲載記事はこちらよりご覧いただけます。最新作『インド日記』の中で、特にSEWAの活動について取り上げています。